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🐴大瀬崎初詣クルーズ2026
新しい年をAmiと一緒に。
恒例大瀬神社初詣クルーズは1/4日曜日!
2026年1月4日(日) 大瀬崎神社 初詣航海 集合場所 靜浦漁港〜大瀬崎入港〜静浦漁港 集合 9:00 出航 9:30 帰港 15:00予定
初詣参加費: 大人10,000円/日 中高生含む
親子SP:(親子1組/親+小学生以下1名)¥10,000
/日
小 人:¥5,000/日(小学生以下)
帆船Ami乗船 会員料金:5,000円/日
会員、会員ゲストは会員割引券使用可。
料金にランチ代は含みません。現地個別精算をお願いいたします。
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持ち物:寒さ対策を十分に。
詳しくはこちらをご確認ください。
乗船のお問い合わせ&お申込み
以下ボタンをクリックし、日程・場所・お名前等を記入下さい。
数日回答がない場合は、溜船長 090-7319-9161 までお電話ください。
お申込みはこちらから
2026年もやります 「酔っ払いシェリーの旅」
恒例の「酔っ払いシェリーの旅」2026がスタートします
旅は2026年1月17日沼津港海の駅ポンツーンから始まります。
シェリーミュージアム中瀬航也館長から「もう少し長い期間、シェリーを Amiで酔わせたい、せめて3ヶ月」と提案を受け、今年も実験を継続、再度シェリーを積み込みます.
前回の旅で「航海中常に波間で揺れ動いているAmiは🛌揺籠としてシェリーを寝かし続け、味を変化させる」ことを実証!
2026の旅でさらに実験を行います。承認はあなたの味覚です!積み込み航海&安着パーティへの参加お持ちしています。
旅は2026年1月17日(土)〜18日(日)の宇久須新春クルーズを皮切りに3ヶ月にわたって航海します。5月3日(日)の横浜安着パーティまで1Dayクルーズや、ランチクルーズ、フルセールトレーニング、全ての航海を酔っ払いシェリーの旅の行程と位置付けです。
スケジュール例 (2025年の実施例)
2026年のスケジュール詳細は決定次第お知らせします。
酔っ払いシェリーの旅2025 往路
4/26(土)航海初日
靜浦港-松崎港入港
4/27(日)松崎-伊東
4/28(月)伊東-初島
4/29(火)初島-熱海経由-江ノ島
04/30(水)江ノ島-逗子マリーナ
05/01(木)逗子-三崎
05/02(金)三崎-横浜ベイサイドマリーナ
05/03(土)YBM -横浜山下埠頭-ハンマーヘッド
⭐️酔っ払いシェリー横浜ゴール2026
5月3日午後
〈駿河相模東京湾のゴールデンクルーズゴール〉
横浜ハンマーヘッド
16:00ハンマーヘッド岸壁接岸予定
船上にて乾杯の後船員会館に移動
⭐️「酔っぱらいシェリーで乾杯」安着パーティ 5月3日(日)18:00〜20:00 会場:横浜ナビオス横浜(船員会館)2F 講師:シェリーミュージアム館長中瀬航也男爵 参加、チケット予約ご希望の方はお問い合わせください。 参加費:¥8,000(税込)予定 (シェリー酒の他ソフトドリンク有) シェリーのスペシャリスト、シェリー男爵こと中瀬航也氏をお迎え。 シェリーと軽いオードブルを用意いたします。 乗船できない方もパーティ参加大歓迎。 ご友人ご家族とGW最後の夜をシェリー片手に過ごしましょう🍷
お問い合わせ:参加申し込み
メール:tamari@tokai.or.jp
質問等:090-7319-9161
未成年の方:参加可能ですがアルコール提供はできません。
- トレーニング参加費はこちら
- トレーニングにかかる費用とは航海中の生活用品、燃費、船の整備費用、緊急用通信費等々の諸費用を含みです。ご協力をお願いいたします。
Amiヨットクラブ2026新会員募集中!
Amiヨットクラブのメンバーになってもっと海を身近に!
Amiヨットクラブの会員になりませんか?Amiヨットクラブでは常時新規会員を募集しています。
デイクルーズ参加時に入会手続きができ、入会されると即、会員料金で乗船できます。
Amiヨットクラブに入会すると…
年4回お得な会員料金で乗船が可能です。
入会金:¥ 3,000
年会費:¥12,000 入会月から12カ月有効
帆船Ami乗船 会員料金:¥6,000/日 ¥3,000/半日
特典:3,000円割引乗船券×4枚/年
会員ゲストは会員割引券の使用可。
内容:帆船及びヨットの操船トレーニングや、バーベキュー、竹の子狩り、海亀産卵見学ツアーなど各種主催イベントに参加できます。
入会手続きは当日参加時でOKです。事前に入会ご希望の方は下記の乗船のお問い合わせまでご連絡ください。
ヨットクラブ入会および乗船のお問い合わせ&お申込み
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21.カピタンの話 785段
21. カピタンの話
この夏、私はいい歳になる。
先、先月、金比羅さんの785段の石段を登った。
途中、ベッコウ飴を並べてある階段を過ぎた辺り、右奥の御社に掲げられた今年の厄年を告げる告文に目が停まった。
さてさてと1948年生まれの私の厄は何、と探したが1948年、昭和23年の厄は、、、無い、何処にも無い、のである。
つまり、私がここまで来て目が回り転がり落ちても、暑さで気を失っていけなくなっても、それは厄では無いのだ。
まあまあ、ここまで来れて先ずはめでたい。これから先何が起きてもまあ一先ずは、めでたい。
この先は愉しんで生きなさいと、言う事です。と告げられた気がした。
このままでいいの?
一つだけ自身に私が告げよう。
1、不精に亘るなかりしか
遅いが、気を付けます、船乗りとして。
溜光男
2025/08
Sailing Expo 2025
Youtube:
SailingExpo2025 総集編
